格安SIM 通信費月々1000円以下ほぼワンコインスマホの実力!

通信費 月々ほぼワンコインの実力

今 あなたは、スマホ・タブレットの通信費にいくら払っていますか?

私の通信費 : 月々590円、ほぼワンコイン だけです。

ほぼワンコイン(590円)=
「ワンコインSIM」を使った「ワンコインスマホ」で私には十分です。

今私は携帯電話(ガラケー)とスマホの「2台もち」です。

両方の月々の使用料金合計約2700円だけです。
(詳しくは「こちら」をご覧ください。)

今流行りの7インチタブレットにもワンコインで対応できます。

ワンコインスマホの実力

  • 通勤中にメールチェック。
  • 友達とのLINE通話。
  • 街なかでのネットチェック。
  • 知らない街に行くときのカーナビ。(Googleマップの「ナビ機能」を利用)
    カーナビゲーションの動画は「こちら」をご覧ください。
  • ヒマな時間にちょこっとゲーム・YouTubeを楽しむ。

こんなことがモチロンできて 通信料金はワンコインだけです。

私は3年以上このワンコインスマホを使っています。
(ガラケーを主に電話用で使っています。俗にいう「2台もち」です。)

以前は同じワンコインSIMのDTI「ServersMan SIM LTE」(低速回線・月額476円)を使っていましたが、息子が高校生になったのでこのSIMカードは彼にゆずりました。

現在では高速通信も格安の時代です。
「格安でスマホを運用する」が目的だったので
今は、業界最安値宣言

DMM mobile

を使用中。

ワンコインスマホを作る方法はスマートフォンに入っていいるSIMカードを「格安SIM:ワンコインSIM」に変えるだけでOKです。


とりあえす このブラウジングスピードを見てください。

高速回線ですのでネット検索もストレスなしです。
youtubeを見たり 、アプリのダウンロードも大丈夫です。
ただ場所や時間によっては、遅れることもあります。

「ほぼワンコインで高速回線が使用できる時代なんだなぁ」
とつくづく思います。

使用中の格安SIM(ワンコインSIM)は
業界最安値宣言:DMM mobileです。

(以前使用していたDTI「ServersMan SIM LTE」は低速回線だけだったので
youtubeを見たり 、アプリのダウンロードは無理でした。)

現在使用中のSIMカードのプランは

DMM mobile 通話SIMプラン 1GB

です。

私は家ではWi-Fi環境があるので1ヶ月1GBで充分でした。
最初は「どれだけ容量(GB数)を使うかわからなかったので」
「1ヶ月3GB 月額850円コース 」を選んでいましたが
2ヶ月使用してみてそれ程通信量がないのが分かりましたので、
すぐに「1ヶ月1GB 660円」コースに変更しました。
詳しくは「1GBってどれだけできるの?」をご参照ください。

2台もちの実力

  • 商談中に電話をかけながら、データを同時に見れなくてイライラした事はありませんか?
  • 道に迷った。電話で地図アプリと電話を代わる代わる見比べるのは面倒ではないですか?
  • パズドラをしながら友達と話がしたくないですか?
  • スマホでゲームをしていると、スマホの電池がなくなり電話ができなくなった事はありませんか?
  • 電話中しながらスマホにスケジュール、メモが書き込めなくて、イライラした事はありませんか?
  • 移動中にネット検索。現場で電池切れの経験はありませんか?
  • 人気の7インチタブレット。スマホからのデザリングで電池消耗。仕事で電話ができなくなった。

等など・・・

2台もちになれば、このような悩みは解消されます。

ただ、本当の2台もちの利点は

  • 月々の通信費が安い。(毎月通信費は¥630だけ
  • 電話はガラケーの方が断然かけやすい、聞き取りやすい。

私の場合
「2台もち」もは「ガラケー&スマホ」ですが、
「スマホ&7インチタブレット」でも「ワンコインSIM」は優秀です。

7インチタブレットに格安SIMカードを指すか、モバイルルーターにワンコインSIMを使用すれば

  • スマホのバッテリーの減りを気にしなくていい。
    (デザリングしなくても大丈夫)
  • 7インチタブレットの通信費はワンコインでOK。

ワンコインスマホ・タブレットに必要なモノ

①格安SIMカード:ワンコインSIM
格安SIMカードは大体インターネットで購入します。
(初期費用が3000円程掛ります)
SIMカードの大きさも端末によって異なります。
標準SIMとmicroSIM、nanoSIMの3サイズが一般的です。
 
②スマートフォン(白ロム・docomoスマホ)
 もしくは SIMフリーのスマートフォン又はタブレット

  • 白ロムとは・・
    白ロム(しろロム)とは、携帯電話回線の契約情報(電話番号)を端末に直接 書き込むタイプ方式の機種で、契約情報が記録されていないものをいう。(ウィキペディア)
    要するに、支払いが完全に終わっているスマートフォン
    (もちろん現在ご自分で使用中のスマホで格安SIMを使われるならば支払い中でも問題ありません。)
    白ロムの購入方法は「こちら」をご覧ください。
  • SIMフリーのスマホ、タブレットとは・・・
    SIMカードの種類を選ばずに使える携帯電話、またそのシステムのこと。
    SIMフリーのスマホ、タブレットの購入方法は「こちら」をご覧ください。

現在使用されているスマートフォン又はタブレットがドコモ回線を使っていれば
入っているSIMカードを「格安SIM」に変えるだけで基本的にOKです。
タブレットでSIMカードが入ってない場合はモバイルルーターに格安SIMカードを使用すれば大丈夫

ほぼワンコインDMMモバイル対応機種については
「こちら」をご参照ください。

一般的な スマホの毎月の月額使用料(端末+通信費)との差

一般的なスマホの毎月の月額使用料(端末+通信費)の平均をネット上で調べると
20代~30代 : 約¥8000代~¥7000代
40代~50代 : 約¥6000代~¥5000代
年代と共に月額使用料は減っていくようでした。

私の周りの同僚やお客様に聞いても多少の差はありますが大体このような金額でした。

私の場合毎月の月額使用料は
 
平均で毎月¥2700です。
(使用SIM:DMMモバイル+ ガラケー通信費の合算)
(詳しい計算内容は「こちら」をご覧ください。)

仮に2年縛り40代(月額使用料¥6000代)と私の月額使用料の差額は

40代   :¥6000 × 24 = ¥144000
私(40代):¥2700 × 24 = ¥64800
差額:   ¥79200 

2年間で約8万円近くの差額が生まれることになります。




ワンコインスマホの使用をオススメな方

詳しくは「こちら」をご覧ください。

ワンコインスマホの欠点 (オススメしにくい方)

詳しくは「こちら」をご覧ください。



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